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2007年9月12日 (水曜日)

月のテンポ・絶対テンポ116とシンギング・リン

自然の摂理に合ったテンポが存在することを発見し、そのテンポを使った音楽で数々の実績をあげ、世間を驚かせた片岡慎介氏。

その片岡氏が、「人の為になる音楽を極めたい」と思っていた最中にシンギング・リンという楽器に出会い、新しい癒しの音楽「音神話」が遂にリリースされました。

今朝、早速、注文したものが届き、今、そのとても心地よい響きに包まれながらこのブログを書いています。

この曲に使われているシンギング・リンという楽器は、現在、岡山に在住している和真音(かず・しおん)さんが開発したもので、インド地方で5000年前からヒーリングに使われていたチベット密教で使われていたシンギングボールと日本のおリンのよいところを掛け合わして作られた楽器だそうそうです。

4月に公開となった映画「地球交響曲~第6番~」にも使われているとのことなので、是非、観てみたいですね。

おリンの心地よい響きと、絶対テンポのコラボレーションされた至極の一枚です。

CD「音神話」

「シンギング・リン」公式サイト

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