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2006年10月20日 (金曜日)

最悪の事態を想定しておく

パスポートの写真撮影も危機管理!?

ということで、今日、パスポート用の写真を撮影してきました。

もちろん、パスポートは持っていますが、Michael Ohtaのアバドイスで写真を準備しました。

理由は、現地でパスポートを紛失したり盗難にあった場合に、現地の大使館ですみやかに再発行してもらうためにということです。

「そこまで神経質にならなくても・・・」

とは思ったのですが、氏は、特に日本人の場合は、海外にでかけるときの危機管理能力が低いということをとても心配していました。

日本を一歩外にでれば、そこは私達を犯罪から守ってくれている法律はないし、ルールもまったく違うということですね。

最悪の事態を想定しておくというのが、危機管理の基本的な考えだということです。

あなたもこちらでそれらを学ぶことができます。

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