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2006年7月20日 (木曜日)

広告を”テストする”という発想

クライアントさんから電話が・・・

内容は先日出したメルマガ広告の結果がよくなかったというものでした。

どんな広告にせよ、”結果”はやってみるまでわからない一種ギャンブルのような一面もあります。

しかし、どんな結果がでたにせよ、それを生かすためには広告を打つ前に広告を”テストする”という発想が大切です。

特にネット上の広告なら、そのテストの結果を色々な数値で検証できますので、その結果から何が原因で想定していた結果がでなかったのかを検討し、そこから問題点を一つ一つつぶしながら改善し、次回の”テスト”の結果と比較をしながら序所に精度をあげていけばいいということです。

これができないといつまでも無駄な広告を打ち続けることになってしまうのです。

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