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2006年4月26日 (水曜日)

ワインのダイレクト販売の仕組み

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先日のワインの訪問販売の結果です。やっぱり、こうなったかって感じですね(笑)

結局、事務所のスタッフさん達と共同購入(ケース売りのみ)で3本お買い上げでした。

今回は写真に写っているものと、もう一本で計6本の試飲をしました。(DMでは8本のテイスティングのオファーでしたが・・・)

試飲の順番も安い価格帯のものから高級グレードのもに順番にしていきます。

当然、後から試飲するほうが美味しいと感じます。

一本の価格は3000円前後で、一番高い”貴腐ワイン”と呼ばれるワインが5000円ぐらいでした。

今回、訪問したこの営業マン(女性)は計、18本(約6万5千円分)を売ってお帰りになられました。

この営業マンの方もおっしゃってましたが、電話でテイスティングの申し込みをしてもらえれば、あとはほとんど購入にいたるということでした。

そりゃそうでしょうね、たっぷりと美味しいワインを試飲してほろ酔い気分になってしまって、気分も大きくなっているところで、「今回はいりません」とはなかなか言えないですよね。(笑)

ドイツワインはアイスワインが有名だそうですが、次回はそれを持ってくるとのことでした。

なんとか次回の営業につなげるための、”御用聞き”の努力が随所に見られましたね。

ダイレクト販売での売れる仕組みをしっかりと見学させて頂きました。

ところでワインのネット通販ならこちらが有名ですね。(ご参考までに)
↓↓↓


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コメント

◎ボトルの写真で業者さんわかりました。
このワイン訪問販売業者さんのすごいところは
ここからです。私は何ケース買ったことか・・
でも質はいいですよ。

投稿: ヤミー | 2006年4月27日 (木曜日) 午前 09時33分

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